No1
html5、css3 で作ります。 まず index.html は、( index.html について詳細はこちら)
<!doctype html>
<html>
<head>
<meta charset="utf-8">
<title></title>
<link rel="stylesheet" href="eat.css">
</head>
<body>
</body>
</html>
(保存時の文字コードセットは「utf-8」)

No2

<!doctype html>
html5 では先頭にこのように書きます。「 html5 」で書くよっと宣言していると思ってください。
<html>
このページは html 文書ですと宣言しています。
<head>
情報の開始タグで、ここからはページの情報を書きます。
<meta charset="utf-8">
メタタグと呼ばれるもので、この場合は使用する文字コードセットを「 utf-8 」にしますと宣言しています。
<title></title>
情報の中でも最重要で、このページのタイトルを書きます。
<link rel="stylesheet" href="eat.css">
リンクのタグで、「 eat.css 」というスタイルシートを読み込んで使いますということです。
</head>
情報の終了タグで、<head>~</head> の間にページの情報を書きます。
<body>
いよいよここからがページの内容になります。文章や画像、写真などを配置していきます。
</body>
これで文章などの中身は終了です。<body>~</body> の間に文章などを書きます。
</html>
html 文書を終了しますと宣言。ページソースの終了です。

No3
1ページ目の「index.html について詳細はこちら」をクリックして新しいページを開く 「 top.html 」文字コードセット「 utf-8(UTF-8) 」で保存する
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index.html って何?

例えば馬刺しのページを「 basashi.html 」、牡蠣のページを「 kaki.html 」としたように、地図のページであれば「 map.html 」や「 tizu.html 」、食事メニューのページであれば「 menu.html 」などと書くと思いますが、ではそのトップページはというと、普通「 top.html 」とは書きません。 「 index.html 」と書きます。

トップページの階層には、普通「 index.html 」を置くので、アクセスする際の URL は、https://example.com/index.html となります。 が、実際には、ほとんどの場合、https://example.com/ の様にスラッシュ(/)終わりの URL にアクセスします。

これは、スラッシュ終わりのURLにアクセスすると、自動で「 index.html 」を探して画面に表示してくれるためで、Apache、IIS や nginx など( WEB サーバ側)でそのように設定されています。
これにより、わざわざブラウザのアドレスバーに「 index.html 」まで打たなくてもページを表示できるようになっています。

つまり、「 index.html 」というファイルがあれば、 そのファイルをトップページとして自動で認識してくれような便利な設定になっています。
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「 kihon2025 」フォルダの中に top.html を追加する アップロードしたtop.html を確認する